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30代男が生きる意味を徹底して考えるブログ。

   
カテゴリー「思考及び書くこと」の記事一覧
注意:前回までの文脈全く関係ありません。

主張:シュタインズゲート・ゼロが面白い。


要は上のとおりなのだが、もう少し書きたいので、書く。

<前置き>

シュタインズゲートという作品・アニメーションが自分作品ランキング上位に躍り出た、とは前に書いた。もうそれも一年前ぐらいなのだろうか? スマホからだと調べるのが大変だから分からない。

それで、プレイステーションビータを買って、シュタインズゲートのゲームと、今回話題にしたいシュタインズゲート・ゼロを買ったわけだが、シュタインズゲート(以下無印とする)のゲームは、途中までやるものの、やはりアニメでネタバレしているため、あまり進めるきになれなかった。積みゲーになってしまっていた。

シュタインズゲート・ゼロ(以下ゼロ)は、パッケージの透明袋を開けることすらなく積んでいた。

ゼロについては、今年度、オーバーロードと同じく、アニメになるということで、まぁ、ゲームやらなくても、後々アニメでも見るか、と思っていた。



そんなとき、先日、思いがけず、トラブルが発生し、身動きがとれない状況になった。そんなとき、たまたまビータと、ゼロが手元にあった。



暇潰し、程度にやってみた。

→くっそ面白い。いまここ。
状態になったわけである。

<はまり込む>

とはいえ、最近はあまり時間をとれず、進められていないのがげんじょう。とはいえ、逆に、これは真面目に、細切れではなく、まとまった時間がとれるときに、本気で取り組みたいと思ってるので、まぁそれはいい。とにかく、あのゲームをやり終えるまではまだ死ねない!っと、いい大人がバカみたいだが、わりかしマジで思うのである。



んじゃあ、何がそんな面白いかというと、恐らくこれは、やっぱり無印が好きだからなんだと思う。 
ゼロから初めて触れた人は、正直話についていけないのではないか。

無印ヒロインのアーティフィシャル・インテリジェンスが登場したりするが、その郷愁というか、懐かしさというか、切なさというかは、間違いなく無印あってのものである。
無印がなければその感動も、哀愁も味わえないのだ。



ということが、この作品シリーズ全体にいえることなのだ。
この点が非常に重要。

<前作シュタインズ・ゲート>

どういうことかというと、この、郷愁という感情が、非常にうまく引き出せている。
というのは、まさに、シュタインズ・ゲートの作品は、「時間」をテーマにしていて、やり直したい過去などを変えてしまうことが、一旦は、可能である。
しかし、その変革は、タイムパラドクスを起こさないために、世界線の変動(本作品独自ワード)によって、すべての過去、現在、そして未来までが書き換えられるのである。


その世界線の変動については、一般人は分からない。なんの疑問も抱かない。だから過去が変わっているなんて認識はもてない。

一方、主人公オカリンは、その世界線の変動を観測することができる。それゆえ、周りの友人たちとの記憶相違などによって孤独を感じたりもするが、問題はそれだけではない

世界の因果律である。
いくら世界を変革、タイムリープなどで変えたとしても、発生する事象は、世界に決められているのである。運命。
そこに到達する手段は違えど、到達する結果は同じ。

発生した運命、事実は、必ず起こる。
無かったことにはできないのだ。



その上で、主人公は選択を迫られた。
というのが無印の話。
起こり得る可能性を徹底的に体感し、それは頭の中で想像するなんて生易しいものでなく、文字通り体験し、体感した現実。
それにもかかわらず、運命は変えられないという無力感。

これは相当恐ろしいものである。
例えば、恋愛で考えてみよう。
好きな人ができた、その人をデートに誘うことができた、デートにいった、何らかの自分の台詞に腹をたててデートは失敗してしまった。と。

それでは、と。
タイムリープマシンを使用して、過去に戻る。失敗した言葉を発しないように注意する。

今度は、
何だか本心で話してないね。私たち合わなさそうだね。
といわれる。

それでは、と。
タイムリープマシンを使用して、過去に戻って、失敗した言動をとらないようにする。

しかし、やはり同じように、別の理由で、デートは失敗した。


何度も。何度も何度も何度も!!

失敗し続けるのである。
これと同じような場面が、無印でもある。主人公の努力むなしく、悲しい結末に収束する。

世界の因果律。
変えられない運命。
定められた運命。



その運命を、無印では、とある方法で打破するのだ。

……が、今回のゼロは、むしろ、その運命に抗うことを諦めてしまった場合の話なのである。




ちなみに。
この、諦める、ということに、僕は何ら悲観的な意味を感じない。
すぐに諦める、という形容がつけば別だが、しかし、どうしようもないことは、ある。

諦めた方がよいことは、ある。

しかし、その諦めなきゃいけないことが、自分のレーゾンデートルに関わるようなことだったら?

そんなとき、死よりも恐ろしいことが爆誕し、自らを縛っていく。
と同時に、物語に強烈な命が吹き込まれるのだ。ここでいう物語というのは、エンターテイメントだけでなく、我ら人生においても。


話が少しずれた。

スマホにしてはよくここまで書いた。



その、なんだっけ。複数日に分けて書いているので、最初に「書きたい!」と思った強い感情がどこにあったのか、分からなくなってくる。
こういったことを避けたいから、ゼロも、次がいつになるか分からないが、まとまった時間が取れるときにやることとしたい。

その、なんだ、「なかったことにはしてはいけない」という、「Hacking to the Gate」というOP曲の歌詞にあらわれていることが、とても心を打つのである。

無駄な過去なんて無いんだ。

失敗も、苦痛も、怒りも、憎しみも、全部ひっくるめて、なかったことにはできない。全部、つながっている。それは、時間という次元の壁をこえたとしても変えることのできない真理なのだ。

Fate Stay nightをやった後に、Fate Zero という、前日譚という作品を楽しめるのだろうか?

と、かなり昔思ったことがあったが、当然(?)そんなことは全くなかった。どちらも超面白かった。
これと同じことが、シュタインズ・ゲートゼロでも同様だった。

あー、しかし、もう時間切れ。とりあえず、というのは大変失礼なのは承知の上でとりあえず投稿しよう。多分、自分の受けた衝撃を全然表現できていないが、これ以上書いてもダメそうだ。

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信念がないと、人生は楽しめないと書いた。

ところで、お国のために死ぬ、という言葉をもってして、尊敬と蔑視とをあわせもつ感覚は、僕ら、30代ぐらいが転換期なのではないか。

お国のため、
というと、直接的に気持ち悪さは際立つが、しかし、会社のためだったり、家族だったり、組織や集団というものに奉仕するという構図が、
やっぱりどこかかっこいいという思いはあるはずだ。

それでいて、文脈によっては、ブラック企業とかサービス残業といった事象は蔑むことができる。昔はもーれつ社員とか、もてはやされたりしていたのだろう。もちろん、一定数は冷めていたのだろうが。



ただし、まだもってして、我々に、共通の信念というものは存在しない。

むしろ、共通の信念というものが、お国のためテーゼであったのだ。

それは、やはり人生において重要な要素であったのだ。人は、孤独では生きられない。自給自足する人もいるかもしれないが、完全な自給自足は難しいし、自給自足したところで、子をなし、集団形成できなければやがて滅ぶだけだ。




とはいえ、僕らはもう、共通の信念、イデオロギーといってもいいが、そういうものだけでは生きられない。

そんなものは存在しないのだ、というのが、世界の風潮である。
いやはや、愛国主義、ナショナリズムに傾く可能性もあるかもしれないが、そこら辺は専門家の議論にまかせればよい。どうなるかなど、結局わかりようがないし、一個の自分ないきるレベルの時間では、これ以上変化しないかもしれない。


だからこそ、物語をつくらなければいけない。作り続けなければいけない。
それが人生というものだ。


素敵な王子さまと結婚し、いつまでも幸せに暮らしました……。

という若い物語はもう通用しない。

結婚がゴールじゃない。



魔王を倒して、世界は平和になりました。めでたしめでたし……。

というのも通用しない。

共通の敵、魔王がいなくなってからの世界がどうなるとか、どうあるべきか。

それを表現していく必要があるし、たくさんの創作者たちに表現してもらいたいことである。

攻殻機動隊や、アニメのサイコパスなどは、未来の社会のあり方のひとつを描いている。と思う。単純にキャラクターやストーリーが魅力的、というのもあるが、世界観がよい

けれども、答えにはなっていない。問題提起のレベルだ。
いや、それができるだけでも非常に大切で優れた作品だ。

しかしまだ足りない。



そう、余地があるのだ。


完璧。

それは目指すべき素晴らしいものだが、
序盤に書いた、

飽きる

という人間の能力や性質によって、同じことの繰り返しに人は耐えられない。
厳密に同じ日はやってこない。
流れる川の水も、同じように見えてそうではない。


すると。
ワレワレは、ラットレースのごとく、終わりのない目的や目標をめざし、達成感というご褒美をところどころでもらいながら次を目指し続けるしかないのか。


そこに、以前書いた、満足度レベルというか、生活度レベルというか、人生に対しての自己評価がプラスかマイナスか、という、ああええと、波が流れるグラフを書いたええとそんな記事だが、次を目指せるだけの体力があるかどうかが、重要になる。



続け!

(かっこ書きである。こんなに続くと思わなかった。間違いなくコメントや拍手のおかげである。そういう意味でも、思考というのは、自分のものでありながらも、他者の存在が非常に大きい。この辺を、10代のときから実感していればよかったなぁとも思う。わかってはいたのだ、だが認められていなかった)







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自分をつらぬけ。

何をいってるかわからないと思うが、信念がないと、人生面白くできない。

で、その信念を作るのに必要なのが、物語能力なのであるが、まぁそれはおいておく。

進撃の巨人面白かった。

いろいろ、仕方がなかったな、俺ら。
みたいに、ライナーとエレンが語り合って、英雄タイバー家によって巨人の世界の歴史がひもとかれた。

いろいろ理由はあった。
仕方がなかった。

だからこそぶつかるしかない。




戦争を肯定する気はないけれども、争いってのは、避けられないこともあるのだ。

その中で何を選択するのか。

自分は何をするのか。


というのと対照に、



90歳代の戦争を生き残った語り部さんは、ほんと奇跡で生き残ったのだろう。
偶然。

自分の意思とは別のところで起こり、進むこと。

環境。仕方がないこと。


その環境制約の中で、最大限の、ないしは奇跡もあわせて壁を乗り越えるということ、それが物語になるのだ。



困難ってのは、戦いだったり、ころしあいだったり、恋愛であったり、事件サスペンスだったりする。
分かりやすい困難で、発生してしまえば避けがたいから、物語になりやすい。
理解しやすいから、受け入れられやすい。


理解しやすいというのは、バトルの能力や、理屈や、世界観といった意味ではない。
そういった趣向によって、物語は飛躍して面白くなる。

しかし、テーマとしては、勝つか、負けるか、なのである。
単純な構図ながら、面白い! を生じさせるために必要なのは、
読者に、問題意識を共有させる能力。それが、物語能力である。


リクリエーターズは、認識力的なのを、ひとつテーマにしていて、最近の作品の中では印象に残っている。

刻刻もそういえばみた。
アニメ。面白かった。時間、という概念を扱う作品は多くあれど、止まった時間、というのを表現するというのは印象的だった。登場人物たちも、男は敵方のほうが軒並みかっこいいというアンバランス感がよかった。
ラスボス的な男の目的が、世界の根源を、根源というより行き着く先を知りたい、ってのも、壮大さがあって、
それへの執着度合いも狂気じみててよかった。


続け

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まぁ、イージーモードといっても、いろいろはある。

嫌なこと、むかつくこと、悲しいこと、ある。

ただ、世界ってこんなものだ、という、諦念なのか、納得なのか、そんなもんがある。
ドリフターズで織田信長が、なーに、心配するな、失敗しても死ぬだけだ、って言ってたけど、そうだよな、って感じ。

人生なめてる?

そうかもしれない。もっと大変な人や、社会や、家族や、世界はあるだろう。
だけれども、俺も大変だったし、俺も大変ののだ。
認めてもいい、と思う。まぁ、あんまり、認められないんだけど。それでも、最近は、認められるようになってきた気もする。

大変なこともある。それでも、生きてりゃ、いいこともあるさ。

って、本心で言ってもいいかな、と思う。
10代のころは、そんなこと思えなかった。
何のために生きてるのか。この苦しいことが繰り返される人生に何の価値があるのか。そう思ってきた。

いまは別に、時間と金をかければ、落ち着いた感覚を得られる状況を作れる。
それをどこまで長く続けられるのか、ってのは別問題。
ただ、一週間ぐらいは、余裕で作れる。


が、ここからが、前回の休暇のはなしとつながる。

休暇があって、何をするというのか。

美味しいご飯を食べるだけなら、平日でもできるのだ。
寝る?
寝るのは気持ちいい。

けど、寝ることがメイン作業なら、たぶん死んだらずっと寝てることと同じだ。

活動。

動き、行動で何をするのか。

そう考えると、やっぱり、社会や世界のために、なんかするぐらいしかやることがないのである。

じゃー仕事でもすっかぁ、って感じ。

もしくは、彼女や身近な人のためになにかしてあげようかねぇ。

って感じになるだろう。




このあたりから飛躍するが、社会や世界のためになることって、なんなのか。

寄付?

子供を生み育て持続可能な社会をつくる?



芸人さんなら、笑いで人を救っている。
職人はものをつくって生活を成り立たせている。
自分の仕事は、製作と事務とに大きくわけて言えば事務になるが、それは、システムだったり、仕組みだったりを円滑にして、生活や作業を効率化することに役立っている。


だからまぁ、顧客のニーズを考えて誠実に仕事をこなすことは、貢献といえるわけだが、しかしまあまぁ、これが何の役にたつのかってのがワケわからない業務も多々ある。


仕事の話を書いたが、


そもそも、社会維持が、何にもって、何に対して有意義なのだろうか。


政治家が保身になって、国民のことを考えてない、ってのは、まぁそうかもしれないが、しかし、その保身ってなかに含まれる集団がいたら、その集団は便益はかられてるのだ。

最終兵器彼女じゃないが、身近な彼女と、世界とがどっちが大事なのかってのは、結構究極的な選択である。




そういう意味で、
90歳代の三回の奇跡をこえて最前線を生き残った戦争の語り部さんや
進撃の巨人の最新刊、確か25巻は面白かった。


続く

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前の、いつかの記事で、ゾンビなのだと書いた。
ゾンビ状態でも生きることはできる。ルーチンはできる。筋トレは続けている。一昨日は酒に飲まれてさぼってしまった。今日はその分も頑張ろう。

前回の記事は、なんか、とてもひらめいて、書いておかなきゃっ! けど書けないっ! といった気持ちでなんとか書いていった。

読み返してみると、面白くなかった。
うーむ。

そして、もっと前の、パソコンで書いてた記事をいくつか読む。
まあまぁ、面白い。

何が違うのか考えた。
前回の記事は、一般論っぽくて、なんか、お前はなんなんだ、というのが見えにくかった。

ぶっちゃけ、価値観って、様々。
君はそう思うのね。って、そのレベル。

年配者の話が説教じみるのは、自分の経験を一般論っぽく語っちゃうから。
でも、それは、自分にぴったり、当てはまってなどくれない。

その人の、その人のもつ環境や能力やその他の中での結果。
参考にならないとか、そんなこと言ってるんじゃない。
ただ、それを、絶対のこうだとか、正しいとか、そんな風にかたっちゃうと面白くないのだし、聞いてるがわも懐疑がはしる。



そういった、なんか感じが、前回の記事にはあったなぁ。それがつまんなさにつながったと分析。

さすがに日にちをあまり空けない記事なので、言いたいことは分かるし、自分としては同調する。
当たり前だ、自分の書いた記事だ(笑)



と、批判は簡単だが、まぁ、よく書いたと、ほめてつかわす。
ボロボロのないようでも、日本語おかしくても、それがゼロだと、分析すらできないのだから。



なんかその、楽しくあるべきだと思うのだ。

その目的において、仕事や、結婚や、子供といった選択があるんだと思う。

仕事というと、みんな苦しくて、月曜日は憂鬱だというけれども、そうじゃない世界、社会があってもいいと思う。
ヨーロッパのどこかは、休暇のために仕事がある、という考えがメインという。そういう考え方もありだと思う。

ただ、その休暇ってものに、僕はとても、よく考えるべきだと思う。

長期休みに、旅行にいくというのが、バカンスとかいう言葉で思い浮かべるけど、それは、リラックス、息抜き、的な意味だと思う。

息抜き、大事だよ?

ただ、息抜きって
なんのためにするの?

息抜きってのは、メインの活動があるわけでしょ?

じゃあ、君のメイン活動はなに?



わりかし、ゲームをするのも、本気で俺はやったりする。そういう人も、昨今は少なくないだろう。
でも、惰性になっても続けてしまったり。

ただ、ゲームには終わりがあるのであって……いや、いまや、課金ゲーとか、マインクラフトとか終わりがなかったりするけど、まぁ、終わりがある、と表現しておく。

そうしたとき、次の新しいゲームをやって、次へ、次へ、と繰り返す。

それも価値としていいんだけど、
個人的には、そこに、生きる意味を徹底して考える上での疑ぎが生じる。



仕事や、結婚、子供も何もかも、それは、死へ繋がっている、と、書くと飛躍しているわけであるが、ルーチンが人生、というのは、ニーチェ的な思想を乗り越えないとつらい。辛すぎる。

いや、そんな深刻じゃないんだけど。よっぽど、10代のほうが深刻だったと、いまにして思う。
あの頃や、あんな頃に比べたら、いまの生活人生はイージーモードである。


続く

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